2011年04月20日
ブログヽ(`⌒´メ)ノ移動!!
この度 ホビダスの趣味ログが新しいシステムとなり
ブログも新しいURLとなりましたヽ(⌒〇⌒)ノ今度は かなり快適な環境になったのだ!!
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この旧ブログはそのまま閲覧は出来ますが 以後 更新は新ブログで行われます(^^;)
よろしく 御願いいたしますヽ(⌒〇⌒)ノ
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2011年04月14日
デゴニ!ヽ(`⌒´メ)ノ組立て-9
間に 大震災を挟み 作業が停滞気味でしたヽ(´o`;)ノ
しかし 歩みは止めないのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ頑張るぞ!!
震災では なあんとデゴニが作業机から1m下のフローリングの床に落下!!(>0<)/ひ。

あちゃ~~ヽ(´o`;)ノと 拾い上げると パッと見 なんともありません(^^;)机の上から落ちて・・そんなバカな\(●o○;)ノと 詳細に調べると コンプッサー付近のランボードがめくり上がってましたが 被害はここだけの様です(^^;)机から落ちて 椅子の脚にここが当って下に転がった様です(>0<)/

即 ラジペンで丁寧にめくり上がったランボードを修正して ほぼ判らないくらいになりましたヽ(⌒〇⌒)ノよかった~~~!丈夫なランボードで落下の衝撃全てを吸収したなんて奇跡なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノボイラーに当って凹みでもしたら 修復不可能だったのだ(^^;)たはは~~。しかし デゴニ 机の結構奥の方に置いておいたのに これが落ちるとは思わなかったなあ~~(>0<)/これからは 作業が終わったら箱に入れておくのだ(^^;)

屋根を脱着可能とするべく 屋根裏に固定具を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ赤矢印の燐青銅製板バネ2カ所で前方を カギ式の引っかけを後部一カ所に取付けて1mmほどスライドすることで カチン!とキャブに固定されますヽ(⌒〇⌒)ノワンタッチなのだ!!北海道型は発電機の排気管が独立し立っており屋根に掛かっていないので このスライドでも簡単に脱着できるのだヽ(⌒〇⌒)ノ

キャブ内を覗いても 板バネは奥の方なので目立ちませんヽ(⌒〇⌒)ノ

キャブの背面にはストーカーの安全弁の排気管を取付けヽ(⌒〇⌒)ノキットのロストパーツはかなり曲がっていたのでφ0.8線で作り直しました(^^;)下部の配管はまだ未設定です。

配管がまだだったキャブ背面のストーカー安全弁の配管、そして金岡工房のATS機端間継電箱取付けヽ(⌒〇⌒)ノ北海道型はこんな所に付いてるんですね(^^;)
そろそろフロントデッキも進めます(^^;)

D52のフロントデッキって超狭いのね~~(^^;)点検扉の筋彫りを掘ったのだヽ(⌒〇⌒)ノ少しはみ出たけど まあ合格点でしょう(^^;)たはは 指が痛くなったのだ(>0<)/ひ~~

バネカバーの点検窓のヒンジを取付けヽ(⌒〇⌒)ノデッキ側にボルト植込み~ヽ(⌒〇⌒)ノ

点検蓋のつまみ取付けヽ(⌒〇⌒)ノ バネカバーの上の踏み板の支え取付けヽ(⌒〇⌒)ノ踏み板の分割線の筋彫り(^^;)コンセント付き電線継手取付けヽ(⌒〇⌒)ノ踏み板はこの分割線で折畳めるようになってるみたい(^^;)ただし 折畳んだ状態は見た事が無いのだ。なぜ折畳式なんだろう?

開放テコ取付けヽ(`⌒´メ)ノD52の場合はフロントステップが前側についてて 前からデッキに登る形が多いため 開放テコの外側の支えが内側に寄ってます(^^;)(寄ってない号機もあるみたいですが 寄っている方が大多数みたい)珊瑚のキットは寄ってなかったので元の穴を埋め(矢印) 穴を開け直し取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ

点検フタのハンドルもφ0.3で表現しましたヽ(⌒〇⌒)ノ

上のステップとそのまた上のステップ用支え取付けヽ(⌒〇⌒)ノデッキ下につくステップも取付けヽ(⌒〇⌒)ノ北海道向けの下の段が大きく改造されたタイプです。このステップは他形式ではデッキのすぐ下に付くんですが デゴニの場合は端梁の下に付く模様(^^;)そのため ステップのロストは端梁の高さ分切ってから取付けるです(^^;)その辺 説明図には一切説明無し(^^;)図面から読み取る必要があるようです。あまり初心者向けではないなあ~ヽ(´o`;)ノステップ取付部には ボルト付けの取付け座も表現してみましたヽ(⌒〇⌒)ノ

デゴニの特徴でもある 台枠のサドルを作業しましたヽ(⌒〇⌒)ノキットのこの部分はエッチングの曲げ材で表現されているんですが その曲げRの部分が引っ込んでしまい イマイチ実感的でないので 上にt0.2の燐青銅板を貼り足して凹み部分を無くしましたヽ(⌒〇⌒)ノついでにエッチング表現のボルトをφ0.5線を植え込んで立体的に!!ヽ(⌒〇⌒)ノドロップ製の担いバネも 高級ロストパーツに交換して立体感を盛上げたのだヽ(⌒〇⌒)ノあとで この担いバネと下のイコライザーを結ぶロッドを追加するデス!

レーキ装置一式取付けヽ(⌒〇⌒)ノこれはほぼキットのままですが 付属のロッドがφ0.6でちょいと太い感じでしたので これをφ0.5の燐青銅に交換しました(^^;)

デッキの点検窓のヒンジに金岡工房の0.8角を使用ヽ(⌒〇⌒)結構目立つ位置にあるので効果抜群なのだ!

担いバネカバーの上の折畳み式の踏み板に金岡工房の1mm角ヒンジを取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノこのデッキだけで1mm角 0.8mm角のヒンジ合わせて10個使用(^^;)使い出すと あっという間に数が増えるのだ(^^;)踏み板はまだ乗せてあるだけです(^^;)

取外し式屋根に これまた金岡工房の雨樋を取付け~~ヽ(⌒〇⌒)ノこのパーツを使用すると ちゃんと断面が雨樋の形状となるのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

このロスト製雨樋は 取付前に真っすぐになる様に よ~~く曲がりを修正しておき 写真の様にランナーを取付けたままハンダ付けするのがコツなのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ取付前にランナーから切り離すとグニャグニャになってしまいます(^^;)バッチリハンダが流れて固定されてからランナーを切り離し ヤスリ仕上げするです~ヽ(⌒〇⌒)ノ

暖房安全弁とストーカー安全弁の排気口を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ天窓のレール取付けヽ(⌒〇⌒)ノ釣り金具取付けヽ(⌒〇⌒)ノ天窓の両脇のレールはアングルにしたいところなんだけど さすがに0.4~0.5のアングルになるので無理(^^;)0.4幅の帯材を取付けてあります。天窓本体は可動式を考えてましたが ちょっと難しそう(^^;)
しかし 歩みは止めないのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ頑張るぞ!!
震災では なあんとデゴニが作業机から1m下のフローリングの床に落下!!(>0<)/ひ。
あちゃ~~ヽ(´o`;)ノと 拾い上げると パッと見 なんともありません(^^;)机の上から落ちて・・そんなバカな\(●o○;)ノと 詳細に調べると コンプッサー付近のランボードがめくり上がってましたが 被害はここだけの様です(^^;)机から落ちて 椅子の脚にここが当って下に転がった様です(>0<)/
即 ラジペンで丁寧にめくり上がったランボードを修正して ほぼ判らないくらいになりましたヽ(⌒〇⌒)ノよかった~~~!丈夫なランボードで落下の衝撃全てを吸収したなんて奇跡なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノボイラーに当って凹みでもしたら 修復不可能だったのだ(^^;)たはは~~。しかし デゴニ 机の結構奥の方に置いておいたのに これが落ちるとは思わなかったなあ~~(>0<)/これからは 作業が終わったら箱に入れておくのだ(^^;)
屋根を脱着可能とするべく 屋根裏に固定具を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ赤矢印の燐青銅製板バネ2カ所で前方を カギ式の引っかけを後部一カ所に取付けて1mmほどスライドすることで カチン!とキャブに固定されますヽ(⌒〇⌒)ノワンタッチなのだ!!北海道型は発電機の排気管が独立し立っており屋根に掛かっていないので このスライドでも簡単に脱着できるのだヽ(⌒〇⌒)ノ
キャブ内を覗いても 板バネは奥の方なので目立ちませんヽ(⌒〇⌒)ノ
キャブの背面にはストーカーの安全弁の排気管を取付けヽ(⌒〇⌒)ノキットのロストパーツはかなり曲がっていたのでφ0.8線で作り直しました(^^;)下部の配管はまだ未設定です。
配管がまだだったキャブ背面のストーカー安全弁の配管、そして金岡工房のATS機端間継電箱取付けヽ(⌒〇⌒)ノ北海道型はこんな所に付いてるんですね(^^;)
そろそろフロントデッキも進めます(^^;)
D52のフロントデッキって超狭いのね~~(^^;)点検扉の筋彫りを掘ったのだヽ(⌒〇⌒)ノ少しはみ出たけど まあ合格点でしょう(^^;)たはは 指が痛くなったのだ(>0<)/ひ~~
バネカバーの点検窓のヒンジを取付けヽ(⌒〇⌒)ノデッキ側にボルト植込み~ヽ(⌒〇⌒)ノ
点検蓋のつまみ取付けヽ(⌒〇⌒)ノ バネカバーの上の踏み板の支え取付けヽ(⌒〇⌒)ノ踏み板の分割線の筋彫り(^^;)コンセント付き電線継手取付けヽ(⌒〇⌒)ノ踏み板はこの分割線で折畳めるようになってるみたい(^^;)ただし 折畳んだ状態は見た事が無いのだ。なぜ折畳式なんだろう?
開放テコ取付けヽ(`⌒´メ)ノD52の場合はフロントステップが前側についてて 前からデッキに登る形が多いため 開放テコの外側の支えが内側に寄ってます(^^;)(寄ってない号機もあるみたいですが 寄っている方が大多数みたい)珊瑚のキットは寄ってなかったので元の穴を埋め(矢印) 穴を開け直し取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ
点検フタのハンドルもφ0.3で表現しましたヽ(⌒〇⌒)ノ
上のステップとそのまた上のステップ用支え取付けヽ(⌒〇⌒)ノデッキ下につくステップも取付けヽ(⌒〇⌒)ノ北海道向けの下の段が大きく改造されたタイプです。このステップは他形式ではデッキのすぐ下に付くんですが デゴニの場合は端梁の下に付く模様(^^;)そのため ステップのロストは端梁の高さ分切ってから取付けるです(^^;)その辺 説明図には一切説明無し(^^;)図面から読み取る必要があるようです。あまり初心者向けではないなあ~ヽ(´o`;)ノステップ取付部には ボルト付けの取付け座も表現してみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
デゴニの特徴でもある 台枠のサドルを作業しましたヽ(⌒〇⌒)ノキットのこの部分はエッチングの曲げ材で表現されているんですが その曲げRの部分が引っ込んでしまい イマイチ実感的でないので 上にt0.2の燐青銅板を貼り足して凹み部分を無くしましたヽ(⌒〇⌒)ノついでにエッチング表現のボルトをφ0.5線を植え込んで立体的に!!ヽ(⌒〇⌒)ノドロップ製の担いバネも 高級ロストパーツに交換して立体感を盛上げたのだヽ(⌒〇⌒)ノあとで この担いバネと下のイコライザーを結ぶロッドを追加するデス!
レーキ装置一式取付けヽ(⌒〇⌒)ノこれはほぼキットのままですが 付属のロッドがφ0.6でちょいと太い感じでしたので これをφ0.5の燐青銅に交換しました(^^;)
デッキの点検窓のヒンジに金岡工房の0.8角を使用ヽ(⌒〇⌒)結構目立つ位置にあるので効果抜群なのだ!
担いバネカバーの上の折畳み式の踏み板に金岡工房の1mm角ヒンジを取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノこのデッキだけで1mm角 0.8mm角のヒンジ合わせて10個使用(^^;)使い出すと あっという間に数が増えるのだ(^^;)踏み板はまだ乗せてあるだけです(^^;)
取外し式屋根に これまた金岡工房の雨樋を取付け~~ヽ(⌒〇⌒)ノこのパーツを使用すると ちゃんと断面が雨樋の形状となるのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ
このロスト製雨樋は 取付前に真っすぐになる様に よ~~く曲がりを修正しておき 写真の様にランナーを取付けたままハンダ付けするのがコツなのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ取付前にランナーから切り離すとグニャグニャになってしまいます(^^;)バッチリハンダが流れて固定されてからランナーを切り離し ヤスリ仕上げするです~ヽ(⌒〇⌒)ノ
暖房安全弁とストーカー安全弁の排気口を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ天窓のレール取付けヽ(⌒〇⌒)ノ釣り金具取付けヽ(⌒〇⌒)ノ天窓の両脇のレールはアングルにしたいところなんだけど さすがに0.4~0.5のアングルになるので無理(^^;)0.4幅の帯材を取付けてあります。天窓本体は可動式を考えてましたが ちょっと難しそう(^^;)
2011年03月29日
デゴニ!ヽ(`⌒´メ)ノ組立て-8
久々に アップします(^^;)
間に 東北沖大震災があり なんと製作中のデゴニも机の上からフローリングの床に転落するというアクシデントがありましたが 奇跡的に軽少で済みましたヽ(⌒〇⌒)ノ日頃の行いの賜物なのだ!!
助手席側がある程度パイイングが完了しましたので 今度は機関士側を進めます!!ヽ(`⌒´メ)ノ

まずはエアコンプレッサー取付けに備えて ドレインコック取付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノコックは金岡工房製です!北海道型は コックは根元の所に付くんですね(^^;)これも 凍結防止のためでしょうか?エアコンプレッサーは近年珊瑚模型で原型を新調した新しいパーツですヽ(⌒〇⌒)ノ作り込みやボリューム感がニワやウイスト製と同レベルになったのだ!

そしてエアコンプレッサー取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ細かい配管をちまちま設置したので時間が掛かってしまいました(^^;)新型の調圧器はウイスト 蒸気管の支え(ランボードの裏)には金岡工房の管支えを使用しましたヽ(⌒〇⌒)ノ これで 上回りのエアコンプ用蒸気管、発電機の配電管が設置出来ます(^^;)順番を良く考えた結果この順番なのだヽ(⌒〇⌒)ノ

コンプレッサーの蒸気管を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ逆転棒を跨いでハンドレールをくぐって加減弁ロッドを跨ぐという グニャグニャに曲がった いかにも北海道型らしい配管なのだヽ(⌒〇⌒)ノわざわざハンドレールをくぐらせたのは 機関士の前方視界を確保するためと思われます(^^;)実物も配管の曲げは大変だったに違いないのだ!

ATS発電機用の配電管取付けヽ(⌒〇⌒)ノ北海道型は かなりボイラーから離して取付けてるので 結構目立つのだヽ(⌒〇⌒)ノ

主発電機の配電管設置ヽ(⌒〇⌒)ノ発電機の引き込み口付近は電線をグルリと宙返りさせてます(^^;)これで 電線の長さを調整してる?

引き続きハンドレール部には 給水ポンプの動作確認ロッドを設置ヽ(⌒〇⌒)ノ実物はもう少し細いんだけど ここは強度を考えて少々太めのφ0.3を使用(^^;)助手席側前窓の庇も設置(矢印)ヽ(⌒〇⌒)ノここは 箱形の旋回窓が外側に開くため それを避けるため下の部分を大きく削り取られています(^^;)

この角度から見ると ほぼ完成状態なのだヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・あ 発電機のマフラーがまだだった(^^;)

キャブの屋根の取付け準備ヽ(`⌒´メ)ノ屋根の取外し可能とするためにキャブの肩R部を切り無して キャブ本体に取付けヽ(⌒〇⌒)ノ合わせ部分は雨樋で隠す形とする予定です~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

天窓を製作ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノここは単純に キットのパーツ使おうかとも思ったんですが 天賞堂の蒸機はこのスリットがちゃんとスケスケで出来てたのを思い出したのだ(^^;)量産品の天賞堂製がやってるんじゃあ~特製品でやらないわけ行かないのだ(>0<)/ひ~~~~! でも ここのルーバー大変なんですよね~(^^;)良いロストが欲しいところなのだ(>0<)/

天窓 ル~バ~取付け完了おお~!ヽ(`⌒´メ)ノひ~疲れたあ~(>0<)/もうしばらく この作業はやりたくないのだ(>0<)/それでもC55,C57より枚数が少ないので まだましなのだ(^^;)しかし すけすけル~バ~の効果はあるのだヽ(⌒〇⌒)ノ

天井には板目板を貼付けて実感的になったのだヽ(⌒〇⌒)ノ問題は天窓を可動式にするか?(^^;) だいたい蒸機は開けっ放しが多いんですよね~。開いた状態で固定するかな(^^;)
間に 東北沖大震災があり なんと製作中のデゴニも机の上からフローリングの床に転落するというアクシデントがありましたが 奇跡的に軽少で済みましたヽ(⌒〇⌒)ノ日頃の行いの賜物なのだ!!
助手席側がある程度パイイングが完了しましたので 今度は機関士側を進めます!!ヽ(`⌒´メ)ノ
まずはエアコンプレッサー取付けに備えて ドレインコック取付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノコックは金岡工房製です!北海道型は コックは根元の所に付くんですね(^^;)これも 凍結防止のためでしょうか?エアコンプレッサーは近年珊瑚模型で原型を新調した新しいパーツですヽ(⌒〇⌒)ノ作り込みやボリューム感がニワやウイスト製と同レベルになったのだ!
そしてエアコンプレッサー取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ細かい配管をちまちま設置したので時間が掛かってしまいました(^^;)新型の調圧器はウイスト 蒸気管の支え(ランボードの裏)には金岡工房の管支えを使用しましたヽ(⌒〇⌒)ノ これで 上回りのエアコンプ用蒸気管、発電機の配電管が設置出来ます(^^;)順番を良く考えた結果この順番なのだヽ(⌒〇⌒)ノ
コンプレッサーの蒸気管を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ逆転棒を跨いでハンドレールをくぐって加減弁ロッドを跨ぐという グニャグニャに曲がった いかにも北海道型らしい配管なのだヽ(⌒〇⌒)ノわざわざハンドレールをくぐらせたのは 機関士の前方視界を確保するためと思われます(^^;)実物も配管の曲げは大変だったに違いないのだ!
ATS発電機用の配電管取付けヽ(⌒〇⌒)ノ北海道型は かなりボイラーから離して取付けてるので 結構目立つのだヽ(⌒〇⌒)ノ
主発電機の配電管設置ヽ(⌒〇⌒)ノ発電機の引き込み口付近は電線をグルリと宙返りさせてます(^^;)これで 電線の長さを調整してる?
引き続きハンドレール部には 給水ポンプの動作確認ロッドを設置ヽ(⌒〇⌒)ノ実物はもう少し細いんだけど ここは強度を考えて少々太めのφ0.3を使用(^^;)助手席側前窓の庇も設置(矢印)ヽ(⌒〇⌒)ノここは 箱形の旋回窓が外側に開くため それを避けるため下の部分を大きく削り取られています(^^;)
この角度から見ると ほぼ完成状態なのだヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・あ 発電機のマフラーがまだだった(^^;)
キャブの屋根の取付け準備ヽ(`⌒´メ)ノ屋根の取外し可能とするためにキャブの肩R部を切り無して キャブ本体に取付けヽ(⌒〇⌒)ノ合わせ部分は雨樋で隠す形とする予定です~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
天窓を製作ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノここは単純に キットのパーツ使おうかとも思ったんですが 天賞堂の蒸機はこのスリットがちゃんとスケスケで出来てたのを思い出したのだ(^^;)量産品の天賞堂製がやってるんじゃあ~特製品でやらないわけ行かないのだ(>0<)/ひ~~~~! でも ここのルーバー大変なんですよね~(^^;)良いロストが欲しいところなのだ(>0<)/
天窓 ル~バ~取付け完了おお~!ヽ(`⌒´メ)ノひ~疲れたあ~(>0<)/もうしばらく この作業はやりたくないのだ(>0<)/それでもC55,C57より枚数が少ないので まだましなのだ(^^;)しかし すけすけル~バ~の効果はあるのだヽ(⌒〇⌒)ノ
天井には板目板を貼付けて実感的になったのだヽ(⌒〇⌒)ノ問題は天窓を可動式にするか?(^^;) だいたい蒸機は開けっ放しが多いんですよね~。開いた状態で固定するかな(^^;)
2011年02月24日
デゴニ!ヽ(`⌒´メ)ノ組立て-7
ちょいと久々に仕事が忙しくなって間があきました(^^;)ども
しかし 合間を見て作業を続けるデス!!ヽ(`⌒´メ)ノ

キャブ~給油ポンプを結ぶ蒸気管ヽ(⌒〇⌒)ノ給油ポンプの保温のための配管です。普通はエアコンプレッサーの排気管から取る場合が多いんですが北海道型はキャブから供給する形が多いようですね。こちらのほうが高い熱が取れるのかもヽ(⌒〇⌒)ノ

給水ポンプの消火栓も追加しましたヽ(⌒〇⌒)ノエコーの暖房管フタの流用です~!

キャブ内の灰箱開閉式ハンドルヽ(⌒〇⌒)ノ鉄色新素材で多少丈夫になった様ですが それでもかなり細いので取り扱い注意なのだ(^^;)すぐ曲がっちゃう・・・・この細さだとベリ銅あたりの方が良いかも・・・

金岡工房の新製品!モーションプレートの中梁のD51、D52用も入手ヽ(⌒〇⌒)ノ先に付けた中梁はC59、C62用で缶受け部分が違うので これも交換するです!ヽ(`⌒´メ)ノ

中梁をデゴニ用に交換しましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ立体感がますます強化されたのだ!!

エアタンクに隠されてあまり見えないと思っていた後側の中梁ですが デゴニの場合エアタンクが完全にモーションプレートの上になっちゃうため結構見える事が判ったのだ(>0<)/ そこで後側にも金岡さんの中梁を貼付けましたヽ(⌒〇⌒)ノただし 中央はギアボックスの逃げがあるので左右分割となります(^^;)

ボイラーを乗せると・・・・やはりボイラーが缶受けに当ってシリンダーブロックとランボードが密着しません(^^;)現物合わせで削らねば・・・・と思ったんですが 運転席側のランボードがまだ付いてませんので正確なボイラー位置が出ませんヽ(´o`;)ノランボードが付くまでお預けなのだ(^^;)たはは

運転席側のランボードを取付けるべく その前作業の作用管を取付けちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・いや~~やっぱ作用管は大変だあ~~(>0<)/ひ~~~。作用管は大体取付け終わったんですが 作用管受けの上に作用管を押える帯板を貼るのが これまたたいへ~~~ン!!(>0<)/わああ~~~ん!!まだ三カ所しか帯板付けてません(^^;)金岡工房製の作用管受けにすればよかった(^^;)途中の管継手は金岡工房製の小さなやつにしたのだヽ(⌒〇⌒)ノ珊瑚のこの作用管受けは作用管の間隔が狭いので 引き物のやつだと間に入らなかったかも~~(^^;)
で 作用管を取付け作業をして なぜ北海道型の作用管は間が開いているか?・・・が判ったのだヽ(⌒〇⌒)ノこれなら 作用管が真っすぐで良いので施工が簡単なのだ!!だから北海道仕様というより工作を簡略化した苗穂工場仕様がこれなのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・あくまでも推測ですが(^^;)

やあ~~~と作用管の押え板取付け完了~ヽ(⌒〇⌒)ノあとは管継手を所定の位置にずらしてハンダで固定すれば作用管は完了なのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ運転席側は作用管が付かないと全然前に進まなかったんですよね~(^^;)これで 一気に進むのだ!

機関士側のハンドレール下に 配電管設置ヽ(⌒〇⌒)ノキットではこの受けを背の低いハンドレールノブを使用することになってましたが実際は簡単な管受けなので 割りピンを使用しました(^^;)なぜ わざわざハンドレールノブにしたんだろう~?

この配電管と運転席前の庇のクリアランスが厳しいので 先に庇を付けて その隙間を通るように配電管を曲げました(^^;)このキットの庇はt0.2の洋白製で非常に板厚が薄く見えるですヽ(⌒〇⌒)ノ珊瑚もあちこち改良されているのだ!

運転席側のランボードに冷却管を取付けた後 ボイラーに固定しましたヽ(⌒〇⌒)ノまた姿勢調整等で結構てこずったのだ(^^;)つかれたあ~~~。でも これでボイラーの剛性が保たれるのとランボードとシリンダーブロックとでボイラーの垂直が出て 姿勢が崩れることはないでしょう~ヽ(⌒〇⌒)ノ運転席側のディティールが進められるのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

補助オイルポンプの温め用蒸気管をφ0.2線と金岡工房のTエルボを使用して取付けヽ(⌒〇⌒)ノ主発電機の蒸気管も取付けヽ(⌒〇⌒)ノ

ATS発電機の給気蒸気管と給水ポンプの補助オイルポンプを取付けヽ(⌒〇⌒)ノ

前回デゴニの部品のATS発電機について 珊瑚のパーツを紹介しました。それを見た遠軽49600さんが買いに行った所ど~~も形が違う(^^;)という報告がありました。(右写真 遠軽さん提供)写真を見ると 古い型のATS発電機のようです。想像するに 最初この型で発売していたところ 途中から同じパーツ番号(珊瑚1/87シリーズno.2162)でリニューアルしたのでは?(^^;)と考えられます!(>0<)/ もし買いに行かれる方は まずパーツ番号で指定して 出て来たパーツの形状を良く確かめてから買ってください~~!(^^;)そして 遠軽さんが同時に購入したIMONの1/87 ATS発電機ヽ(⌒〇⌒)ノこれも非常に形が良く 大きさもウイストの1/80と同等の大きさ! 珊瑚製の新1/87ATS発電機と同等品と思われます~ヽ(⌒〇⌒)ノこちらを使ってもいいかも~~!!(^^;)

キット付属の逆転棒カバーが甘いプレス折曲げ製だったんで ここは高級ロスト製に交換!!ヽ(`⌒´メ)ノと形が似てる鈴木工房の逆転棒カバーAを買って来たんですが・・・・・・あれ~~(^^;)ど~~も 合わないなあ~。逆転棒の角度とカバーの角度が全然合わない。どうも これはD51用ってことらしいなあ~(^^;)う~~む

試しに 手持ちに有った逆転棒カバーCを乗せてみると これまた全然違う(>0<)/これは 主にC62用なのだ!・・・・ってことはD52に合うロストは無い!!\(●o○;)ノう~~む また部品作らなくっちゃあ~~ヽ(´o`;)ノ

t0.2燐青銅板で逆転棒カバー製作完了お~~ヽ(⌒〇⌒)ノキット付属のは曲げRが甘く このカッチリした感じが出ないんですよね~(^^;)

で 逆転棒を本格的に検討開始!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・・と いろいろ調整していると ど~~も逆転棒が前上がりになってしまいます(^^;)写真もまだ 若干前上がりなんですが これ以上前を下げると 逆転棒がランボードに接触してしまいます(矢印)(>0<)/ひ~~! これを解消するには 逆転ネジカバー側を上に上げるしかありません(^^;)

そこで 急きょ 金岡工房のD52用逆転棒と逆転ネジカバーを入手!!ヽ(`⌒´メ)ノキットのネジカバーと較べると やはり金岡製のほうがカバーの高さが高い様です(^^;)取付けはこっちで行くです!!ヽ(`⌒´メ)ノ

逆転棒取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノコンプレッサーの排気管も取付けました!!なかなか立体感ある構成なのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ

中央部のスライド部には 細密パイプで作った油壷も追加ヽ(⌒〇⌒)ノ
このあとエアコンプレッサーの取付け準備を進めるのだ!ヽ(`⌒´メ)ノガンガン行くのだ!!
しかし 合間を見て作業を続けるデス!!ヽ(`⌒´メ)ノ
キャブ~給油ポンプを結ぶ蒸気管ヽ(⌒〇⌒)ノ給油ポンプの保温のための配管です。普通はエアコンプレッサーの排気管から取る場合が多いんですが北海道型はキャブから供給する形が多いようですね。こちらのほうが高い熱が取れるのかもヽ(⌒〇⌒)ノ
給水ポンプの消火栓も追加しましたヽ(⌒〇⌒)ノエコーの暖房管フタの流用です~!
キャブ内の灰箱開閉式ハンドルヽ(⌒〇⌒)ノ鉄色新素材で多少丈夫になった様ですが それでもかなり細いので取り扱い注意なのだ(^^;)すぐ曲がっちゃう・・・・この細さだとベリ銅あたりの方が良いかも・・・
金岡工房の新製品!モーションプレートの中梁のD51、D52用も入手ヽ(⌒〇⌒)ノ先に付けた中梁はC59、C62用で缶受け部分が違うので これも交換するです!ヽ(`⌒´メ)ノ
中梁をデゴニ用に交換しましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ立体感がますます強化されたのだ!!
エアタンクに隠されてあまり見えないと思っていた後側の中梁ですが デゴニの場合エアタンクが完全にモーションプレートの上になっちゃうため結構見える事が判ったのだ(>0<)/ そこで後側にも金岡さんの中梁を貼付けましたヽ(⌒〇⌒)ノただし 中央はギアボックスの逃げがあるので左右分割となります(^^;)
ボイラーを乗せると・・・・やはりボイラーが缶受けに当ってシリンダーブロックとランボードが密着しません(^^;)現物合わせで削らねば・・・・と思ったんですが 運転席側のランボードがまだ付いてませんので正確なボイラー位置が出ませんヽ(´o`;)ノランボードが付くまでお預けなのだ(^^;)たはは
運転席側のランボードを取付けるべく その前作業の作用管を取付けちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・いや~~やっぱ作用管は大変だあ~~(>0<)/ひ~~~。作用管は大体取付け終わったんですが 作用管受けの上に作用管を押える帯板を貼るのが これまたたいへ~~~ン!!(>0<)/わああ~~~ん!!まだ三カ所しか帯板付けてません(^^;)金岡工房製の作用管受けにすればよかった(^^;)途中の管継手は金岡工房製の小さなやつにしたのだヽ(⌒〇⌒)ノ珊瑚のこの作用管受けは作用管の間隔が狭いので 引き物のやつだと間に入らなかったかも~~(^^;)
で 作用管を取付け作業をして なぜ北海道型の作用管は間が開いているか?・・・が判ったのだヽ(⌒〇⌒)ノこれなら 作用管が真っすぐで良いので施工が簡単なのだ!!だから北海道仕様というより工作を簡略化した苗穂工場仕様がこれなのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・あくまでも推測ですが(^^;)
やあ~~~と作用管の押え板取付け完了~ヽ(⌒〇⌒)ノあとは管継手を所定の位置にずらしてハンダで固定すれば作用管は完了なのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ運転席側は作用管が付かないと全然前に進まなかったんですよね~(^^;)これで 一気に進むのだ!
機関士側のハンドレール下に 配電管設置ヽ(⌒〇⌒)ノキットではこの受けを背の低いハンドレールノブを使用することになってましたが実際は簡単な管受けなので 割りピンを使用しました(^^;)なぜ わざわざハンドレールノブにしたんだろう~?
この配電管と運転席前の庇のクリアランスが厳しいので 先に庇を付けて その隙間を通るように配電管を曲げました(^^;)このキットの庇はt0.2の洋白製で非常に板厚が薄く見えるですヽ(⌒〇⌒)ノ珊瑚もあちこち改良されているのだ!
運転席側のランボードに冷却管を取付けた後 ボイラーに固定しましたヽ(⌒〇⌒)ノまた姿勢調整等で結構てこずったのだ(^^;)つかれたあ~~~。でも これでボイラーの剛性が保たれるのとランボードとシリンダーブロックとでボイラーの垂直が出て 姿勢が崩れることはないでしょう~ヽ(⌒〇⌒)ノ運転席側のディティールが進められるのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ
補助オイルポンプの温め用蒸気管をφ0.2線と金岡工房のTエルボを使用して取付けヽ(⌒〇⌒)ノ主発電機の蒸気管も取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
ATS発電機の給気蒸気管と給水ポンプの補助オイルポンプを取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
前回デゴニの部品のATS発電機について 珊瑚のパーツを紹介しました。それを見た遠軽49600さんが買いに行った所ど~~も形が違う(^^;)という報告がありました。(右写真 遠軽さん提供)写真を見ると 古い型のATS発電機のようです。想像するに 最初この型で発売していたところ 途中から同じパーツ番号(珊瑚1/87シリーズno.2162)でリニューアルしたのでは?(^^;)と考えられます!(>0<)/ もし買いに行かれる方は まずパーツ番号で指定して 出て来たパーツの形状を良く確かめてから買ってください~~!(^^;)そして 遠軽さんが同時に購入したIMONの1/87 ATS発電機ヽ(⌒〇⌒)ノこれも非常に形が良く 大きさもウイストの1/80と同等の大きさ! 珊瑚製の新1/87ATS発電機と同等品と思われます~ヽ(⌒〇⌒)ノこちらを使ってもいいかも~~!!(^^;)
キット付属の逆転棒カバーが甘いプレス折曲げ製だったんで ここは高級ロスト製に交換!!ヽ(`⌒´メ)ノと形が似てる鈴木工房の逆転棒カバーAを買って来たんですが・・・・・・あれ~~(^^;)ど~~も 合わないなあ~。逆転棒の角度とカバーの角度が全然合わない。どうも これはD51用ってことらしいなあ~(^^;)う~~む
試しに 手持ちに有った逆転棒カバーCを乗せてみると これまた全然違う(>0<)/これは 主にC62用なのだ!・・・・ってことはD52に合うロストは無い!!\(●o○;)ノう~~む また部品作らなくっちゃあ~~ヽ(´o`;)ノ
t0.2燐青銅板で逆転棒カバー製作完了お~~ヽ(⌒〇⌒)ノキット付属のは曲げRが甘く このカッチリした感じが出ないんですよね~(^^;)
で 逆転棒を本格的に検討開始!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・・と いろいろ調整していると ど~~も逆転棒が前上がりになってしまいます(^^;)写真もまだ 若干前上がりなんですが これ以上前を下げると 逆転棒がランボードに接触してしまいます(矢印)(>0<)/ひ~~! これを解消するには 逆転ネジカバー側を上に上げるしかありません(^^;)
そこで 急きょ 金岡工房のD52用逆転棒と逆転ネジカバーを入手!!ヽ(`⌒´メ)ノキットのネジカバーと較べると やはり金岡製のほうがカバーの高さが高い様です(^^;)取付けはこっちで行くです!!ヽ(`⌒´メ)ノ
逆転棒取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノコンプレッサーの排気管も取付けました!!なかなか立体感ある構成なのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
中央部のスライド部には 細密パイプで作った油壷も追加ヽ(⌒〇⌒)ノ
このあとエアコンプレッサーの取付け準備を進めるのだ!ヽ(`⌒´メ)ノガンガン行くのだ!!
2011年02月07日
デゴニ!ヽ(`⌒´メ)ノ組立て-6
給水関連の配管を進めましたヽ(⌒〇⌒)ノ

テンダーとの接続部は外側から暖房管、二子三方コックの吸水管、ポンプ吸水管、インジェクタ吸水管と実物と同じ並びですヽ(⌒〇⌒)ノいつもだと ここを帯板で各配管を押えるんだけど 今回は板に穴を開けた物を削って管押えとして使用してみましたヽ(⌒〇⌒)ノ

動画の時より若干ポンプ吸水管とのクリアランスがキツくなりましたが R550問題無し!!ヽ(`⌒´メ)ノここいら辺の配管は全て燐青銅線を使用したので強度はバッチリなのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

三方コックからの水まき管を設置ヽ(⌒〇⌒)ノ火室の前カバーや洗口栓も取付け!

アッシュパンの蓋の取手も取付け!!北海道型は清缶剤タンクが無いので 助かるのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
さあ そろそろ機関士側をそろそろ始めるかな~~(^^;)作用管・・・・めんどくさあ~~~ヽ(´o`;)ノ・・・・。

まずは一本だけ試しにはめて検討!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・ど~~も真っすぐになりません(^^;)キットの穴を信用して取付け金具を先に固定したんだけど・・・ヽ(´o`;)ノう~~~ん

作用管受けの位置を慎重に調べると ど~~も矢印の三個が低い様なので 一度取り外して穴を上方へ0.3程広げ取付け直しました(^^;)作用管一本分くらい。

すると だいたい真っすぐになったみたいヽ(⌒〇⌒)ノよかったよかった!!

作用管を進めようと思ったら φ0.25の管継手が無い(^^;)ということで また再び助手席側に戻って 通風管を取付けヽ(⌒〇⌒)ノあらたにφ0.5の布巻き管を作成!本当はもう少し太いφ0.6を使いたかったんですがそれ用の管受けが無かったので0.5としました(^^;)まあ それほど細くは見えないかな・・・

これで 助手席側は8割がたパイピングが終わりましたヽ(⌒〇⌒)ノ
テンダーとの接続部は外側から暖房管、二子三方コックの吸水管、ポンプ吸水管、インジェクタ吸水管と実物と同じ並びですヽ(⌒〇⌒)ノいつもだと ここを帯板で各配管を押えるんだけど 今回は板に穴を開けた物を削って管押えとして使用してみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
動画の時より若干ポンプ吸水管とのクリアランスがキツくなりましたが R550問題無し!!ヽ(`⌒´メ)ノここいら辺の配管は全て燐青銅線を使用したので強度はバッチリなのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
三方コックからの水まき管を設置ヽ(⌒〇⌒)ノ火室の前カバーや洗口栓も取付け!
アッシュパンの蓋の取手も取付け!!北海道型は清缶剤タンクが無いので 助かるのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
さあ そろそろ機関士側をそろそろ始めるかな~~(^^;)作用管・・・・めんどくさあ~~~ヽ(´o`;)ノ・・・・。
まずは一本だけ試しにはめて検討!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・ど~~も真っすぐになりません(^^;)キットの穴を信用して取付け金具を先に固定したんだけど・・・ヽ(´o`;)ノう~~~ん
作用管受けの位置を慎重に調べると ど~~も矢印の三個が低い様なので 一度取り外して穴を上方へ0.3程広げ取付け直しました(^^;)作用管一本分くらい。
すると だいたい真っすぐになったみたいヽ(⌒〇⌒)ノよかったよかった!!
作用管を進めようと思ったら φ0.25の管継手が無い(^^;)ということで また再び助手席側に戻って 通風管を取付けヽ(⌒〇⌒)ノあらたにφ0.5の布巻き管を作成!本当はもう少し太いφ0.6を使いたかったんですがそれ用の管受けが無かったので0.5としました(^^;)まあ それほど細くは見えないかな・・・
これで 助手席側は8割がたパイピングが終わりましたヽ(⌒〇⌒)ノ
